大橋 智之 (おおはし ともゆき)
スポーツ接骨院「ともラボ接骨院」院長。柔道整復師として、様々な症例や整形外科でのリハビリの他、甲子園出場チームをはじめとしたを県内の強豪スポーツチームのトレーナーを経験。
独立後、さいたま市にて「ともラボ接骨院」を開院。強豪校のトレーナー時代に日常的に活用されていた酸素カプセルを自身の院にも導入し、手技療法の他、微弱電流や低周波治療器による物理療法と組み合わせた施術で、学生を中心としたアスリートや地域のスポーツ愛好家からケガや痛みに悩む患者まで日々幅広くケアしている。